清水接骨院:3つのポイント
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院長ブログ

当院はむち打ち治療協会認定院です。
 

 

交通事故のおケガ・むち打ち・腰痛

の治療は清水整骨院におまか


せ下さい。安
心のむち打ち治療協会認定院


です。

 

むち打ち治療協会(Whiplash Medical Treatment Association)とは     ホームページより

第三者機関という公平な立場で、専門的な知識と技術を持つむち打ち治療のスペシャリストを認定し、広く国民に紹介することを目的としております。認定基準としては技術面や経験値、むち打ち治療の実際の施術や心構え、治療院の環境面などを拝見し、患者様をきちんと治すことができるレベルであると判断した場合のみ会員として認定しております。
また、弁護士とも顧問契約を結び、交通事故後遺症問題を専門とする行政書士も紹介させて頂いておりますので、安心してむち打ち治療に取り組んでいただけます

 

当院は平成15年の開院以来むち打ち損傷の患者さまをはじめ多くの交通事故患者さまに施術させていただいております


むち打ち治療には自信があります。


現在、他の病院や整骨院に通院中の患者さ


まも
転院可能です。

わからない事がありましたらお気軽にお問

い合わせください。きっとお役に立てると

思います。

   
☎ 093-473-0256

24時間対応(携帯)080-2729-2168

 私たちはあなたのその痛みが1

でも1時間でも早く良くなるように

全力で施術いたします。

☆読売新聞に載った脳脊髄液減少症についての記事です。

 

脳や脊髄を守る硬膜が破れて周囲の液が漏れ出し、激しい頭痛やめまい、倦怠(けんたい)感などさまざまな症状が出る病気「脳脊髄液減少症」について、県内の患者らが6日、治療の推進などを求める要望書を山崎建典副知事に提出した。

 同症は、交通事故や運動などで受ける強い衝撃をきっかけに発症することが多い。昨年10月、国の研究班が一部の症状について診断基準を発表したものの、効果的な治療には保険が適用されていないという。

 要望書を副知事に手渡した北九州市小倉南区の川部恵子さん(42)は、2009年12月に追突事故に遭い、その後発症。当初はむち打ちとされたが激しい頭痛などが続き、別の病院で脳脊髄液減少症と診断された。川部さんは「横になっていないときつく、仕事も辞めざるを得なかった。適切な治療が受けられず、苦しんでいる人がたくさんいる」と話した。

 要望書は、小川知事あてで、〈1〉県主催で専門医らを招いた勉強会の開催〈2〉医療機関への診断基準の啓発〈3〉子どもの患者の実態調査と教師や保護者への啓発――など7項目を求めた。他の患者らも、病気のために学校に通えなかった状況などを説明し、「学校や社会での(病気への)理解を広げて欲しい」と訴えた。

 山崎副知事は「治療を受けられる医療機関の情報を提供する準備を進めている。学校現場でもどのような対応ができるか検討したい」と応じた。

(2012年2月7日 読売新聞)

当院は、

「脳脊髄液減少症患者・家族支援協会

と連携しており、また症状に応じて適宜、病院へのご紹介

も行っています。




清水整骨院

        





 

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